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the shared moment (via rosa joy)
クラブ主催献血

sweetwoodruff:

18日、アピタ北方店さんをお借りしてクラブ主催献血を行いました。いつもはアピタさんの西側駐車場をお借りしますが、今回は南側駐車場をお借りしての活動となりました。大勢の方がご協力いただき、大変有意義なアクティビティになりました。皆さんの善意に感謝します!

from LionNet Japan http://ift.tt/RxSpJo

『男はオオカミだから気をつけて!』と聞くけども今何となく調べたら狼社会は一夫一妻制だし、雄の求愛行動は長い期間めげずに頑張る純だし、発情期も年たった二回だしとれたての獲物はプレゼントするし、雌の妊娠期間中も面倒をよく見て、子育てにも積極的に参加するしで、かなりパーフェクトだった。
怒りには何かを破壊する力がありますが、何よりも先に破壊されてしまうのは自分なのです。
deltaso:

【三次】思わずぶち込みたくなる女の子のおしり画像part2 【3次元】三次エロ画像
今週の週刊文春「人間は一度手にした文化を捨て、産業革命以前の晴耕雨読の暮らしに戻るべきではないでしょうか」という40代主婦の意見に対し、伊集院静氏が「産業革命以前は農民は重税に喘ぎ、殆どが文盲で晴耕雨読なんて暮らしじゃない。バカか」とバッサリ反論。すっきりした。
なんと今年の9月から、栃木県では中国語で免許が取れるようになる、とのこと。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120711/crm12071118400024-n1.htm

現場の話からいたしましょう。
警察官人口の少ない県においては中国人をはじめとする外国人の無免許運転はかなりひどいようです。

私が某県警で扱った中国人の無免許などは、車がすでにボコボコ状態で、検分した警察官の話では、かなりの当て逃げを繰り返していることが容易に察せられた、とのこと。

逮捕されたきっかけも、建造物ヘの当て逃げで110番が入り、パトカーに追い詰められてコンビニの駐車場に突っ込み、ぶつかって止まったとのことでした。

一度でも警察が来れば、無免許と不法滞在がバレて二度と運転することはできないから、というのが、当て逃げを繰り返していた言い訳でした。

でもこれ、免許をもっていれば防げる問題でしょうか?

私はそうは思えません。免許を持っていてもこういう状態ですよ。
皆さんもうお忘れでしょうか↓

http://www.youtube.com/watch?v=5qoD-ZXb9Ew

これは珍しいケースにすぎない、という人もいるでしょう。
確かにそれは当たっています。
こういうシーンが撮影されていた、という点でとても珍しい。

私も中国上海に行ってみてわかりましたが、あの国民性と交通モラルではこうした事件が珍しいなんていうほうが信じられない。そう感じます。


在日華人のための中国語での運転免許学科試験は、こういうモラルの欠如した交通社会を地方に広げます。

中国人の車の運転は、車がなければ生活が難しい地方への中国人の定着を手伝い、新しいコミュニティを形成することになるのです。


問題はこれだけではありません。

同じ中国人仲間を買い物に乗せていくのはまだいいとして、車の所有者はこの車をほかの中国人に貸したりもします。

こうした貸し借りが増えると、監視カメラの少ない地方では、事故を起こし当て逃げをされると、運転者を特定するのが難しくなります。

ましてやヤバくなったら即帰国ができる外国人となれば、事故を起こした車を特定できても、運転者の逮捕は難しくなるでしょう。


また、中国語で容易に免許が取れるようになれば、車を持つ中国人も増えますが、車検をきちんと受けるのか、その車検を県警などがきちんとチェックできるのかを考えると、まったくあてになりません。県内各地で検問をするだけの警察人員がいないからです。

自賠責に入っていなくても車検が切れていても免許がなくても、車はガソリンが入っていてエンジンがかかれば、彼らは実際に運転しています。
こんな車にひかれたら完全に惹かれ損ですよ。


また基本的に彼らは譲り合うという意識もありません。
そんなものは運転免許センターで学ぶものではなく、普段からの生活で身に着けること。

教習の期間中に譲り合うことができるようになるとは到底思えません。

さらに、近隣で信頼関係ができているために防犯意識の低い田舎では留守にするときにも家の鍵は掛けていませんから、車を利用した中国人窃盗団の格好のターゲットとなります。

いや、実際にターゲットになっているのです。

私が扱った事例でも、3~4人が車で移動し、民家や事務所に忍び込み、車に盗品を積み込んで、林道などの人目につかないところで金庫を壊したりして山分けしていましたよ。
彼らは狙った家の中に人がいた場合は強盗にもなっていましたし、それが複数の県にまたがって活動していた、という例が何件もあります。


日本の泥棒は普通、車を使っても単独犯で、ヤクザだって複数で泥棒なんてやりません。

私は警視庁在職時には中国人による車利用の集団窃盗事件で、仙台の被害を確認しに出張したことがあります。車利用の犯罪となると、それほど活動範囲が広くなるのです。

栃木県の皆さん、「国際化」の意味も「現場」の意味も知らない自治体行政と警察が、国際的(というより中華的)交通社会を先陣切って導入します。
栃木県民の皆様方のご無事をお祈りいたします。